2018年07月05日

半分マーケティングの医療

皆さん、こんにちは。編集者の土師です。

今回は日本の医療についてお話します。

日本の医療はマーケティングが絡んでいると思います。
最近は歯医者が削る必要がない歯を削ったとか、5年前くらいからだと思いますが向精神薬を必要以上に処方したりだとか、日本はマーケティング絡みの医療が一部においてあるのではないでしょうか?

これでは患者はダメになってしまいます。

歯というのは削ったらもとには戻せません。
仮の歯を入れることはできますが、この仮の歯はダメになりやすいです。


向精神薬はもっと危険です。
3か月位飲み続けると依存性があるので止められなくなってしまいます。

そして40年も飲み続ければ廃人のようになってしまうのです。
なぜなら、副作用がるからです。

まず、知能が低下してしまいます。
そのため、普通の人でも知的障害になってしまいます。

そして、一部の薬は太ってしまいます。

さらに、運動能力も低下してしまうため、必要以上に飲むのは大変危険です。

必要な量(適正な量)を飲むのはいいのですが、それ以上に飲むのは大変危険なことです。

「向精神薬の薬害」と検索すると出てきますので興味がある方は是非やってみて下さい。


そもそも医療とはどのような目的で行われているのでしょうか?

本来は患者の体調を良くする目的で行われているはずです。

しかし、一部の医者はマーケティングを目的として必要のない施術や薬の大量処方などを行っているのです。

ですので、自分の身は自分で守る必要があるような感じになっているのです。


最後までお読みいただきありがとうございました。




posted by 織田信長 at 12:45| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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