2018年06月04日

双極性障害の薬を投薬する時代になってきた



抗うつ薬が効かないということがわかり、(むしろ危険だということがわかり)現代では双極性障害の薬が投薬されている。
しかしこれも副作用が多すぎると思う。
自閉症(アスペルガー)などの症状の人によく使われるが、知能が落ちたり、筋硬縮などの症状が出る。
これでは人間が廃人になってしまう。
だから絶対飲んではいけない薬だと思うが、それではどうしたらいいのか?ということである。

心理の面でケアしていくことが一番いいことだと思う。
ロールプレイングをやったりすることもいいと思う。

どういった症状の人に対しても双極性障害の薬を処方するようになっているため、危険極まりないのである。

リスパダールやニューレプチルも双極性障害の薬です。

絶対に飲んではいけない薬だと思います。

医者は儲かるからという理由で処方しているところもあります。それには製薬会社が絡んでいるからだと思います。
そもそも医者がこの現実を分かっていないところもありますが・・・

前述したように、副作用が極めて強くて困っています。




posted by 織田信長 at 14:56| Comment(0) | 向精神薬は危険です! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

日本の精神科入院日数



日本は精神科の入院日数が長いのも特徴です。
アメリカ、ヨーロッパは長くても100日。
それに対して日本は300日以上。
これってひどいと思います。
そのまま大量に薬を投与して、廃人にするような残虐な行為が今行われています!



日本は世界からこの精神医療の分野では30年遅れていると思います。
いつかこのようなことがなくなればいいな・・・
そんな気持ちではだめだと思います。
誰かがインターネットなどで広めていかなければだめだと思います。
その一つとして僕はブログで書いています。
精神薬は薬は絶対に大量に飲んではいけないのです!


posted by 織田信長 at 13:44| Comment(0) | 向精神薬は危険です! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本は税金の無駄使いをしている。



日本は税金の無駄使いをしています。精神薬によって、税金を使っています。
保険で税金を使うわけです。
さらに、人間までだめにしてしまっています。
日本の精神薬の割合はイタリアの約170倍ともいわれています。
これは、精神科医の薬理学の知識不足と、マーケティングが原因です。

薬を30年飲んだらもう廃人になってしまいます。

薬を使うほど収入が増える社会保険のシステムも一つの原因です。
薬の大量化、高力価化が促され、効果が不十分な患者に大量の薬を使うことが
常態化していって、減量が簡単ではなく減薬の方略もないので半永久的な投薬の実態があります。

薬を大量に使うことは危険です!
皆さん気を付けて下さい!

posted by 織田信長 at 13:26| Comment(1) | 向精神薬は危険です! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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